認知症の改善、予防 ~水の力~

高齢化社会というより、日本はすでに高齢社会になっているとも言われますが、長生きはしたいけど、不安なのは、健康だと思います。

元気に動ける体でいたい。そして、高齢社会で問題になっている認知症にならずに生きたい。

認知症を発症している方をフォローしているご家族の方は、看護のために離職を選択せざるを得ない。
という厳しい現実もあります。



027343.jpg



生き続ければ、誰しもが体験する老いの世界。
自分はどうなるのか、不安がよぎると思います。

そんな中、あるサイトで、一筋の光が見える本を発見しました。
国際医療福祉大学の竹内孝仁教授(医師)とジャーナリストの田原総一朗氏の共著となっている「認知症は水で治る」という本です。

竹内氏は老人ホームで長年医療に当たっている方です。
夕方になると、徘徊したり乱暴したりする老人が増えるそうで、それは夕方になると、脳が水不足になるからで、そういう人に水をしっかり飲ませると、行動がおさまるそうです。



田原総一朗が真実に迫る 認知症は水で治る!


内容紹介
大事なことは「認知症は治る病気だ」と理解すること!
オムツはずし運動に取り組み、40年にわたり多くの認知症患者さんを治してきた竹内理論のすべて!
たった4つの習慣で認知症がみるみる治る!
水を飲むだけで認知症に効果抜群!


水が認知症に重要な役割を果たしているようです。

何だ、水だったらいつでも普通に飲んでるじゃない。
と思われるでしょう。

熱中症でよく言われるのは、ご老人は喉の渇きが感じ辛くなる。
だから、喉の渇きが感じた時は、かなりの脱水状態にあるといっていいのかもしれません。

この水が脳に上手く循環しているかどうかが認知症と大きく関わっているようです。


この本を紹介しているのは、同じく、水の重要性を知り、さらに、効率よく体に浸透させる働きのある『磁気活水』を説明している下記サイトです。


株式会社 Kenkankoのサイトにある『社長ブログ 磁気活水と健康』の中で、『さよなら認知症』に詳しく記載されています。
  ⇩  ⇩  ⇩
引用元はこちらです→磁気活水【Kenkanko】



人間の体は、細胞に水と酸素と栄養を届けて、細胞で発生する老廃物を除去できれば、健康に生命を維持できるそうです。

この体内循環が大事なんですね。


私自身も緑内障を改善するために、磁気活水を日々飲んでいますが、現状の病気だけでなく、将来の不安、認知症まで予防できると思うと、飲むたびに得した気分になります。

当ブログ管理者の私が開設したテレビショッピングならぬ、動画ショッピングサイトです。

動画ショッピングいいね>

動画ショッピング美容いろいろ>