血圧が下がって快適 女性 70代 磁気活水の体験談

2年前には上の血圧が198あって、しんどくて、血圧降下剤を飲んでいました。磁気活水器を取りつけて、「水をよく飲むといいですよ」と言われて、そうしていたら、血圧がどんどん下がってきて、薬を飲まなくてもよくなりました。今は薬なしで140くらいで安定していて、元気です。お腹の肉もスリムになってよく歩けます。この2年間、医者に行ってませんけど、元気になりました。

上記は、株式会社 Kenkankoのサイトにある『社長ブログ 磁気活水と健康』の中で、『さよなら高血圧 磁気活水の体験談』から引用させていただいた体験談です。
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引用元はこちらです→磁気活水器【Kenkanko】



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上記ブログによると、高血圧は、体が必要と判断して血圧を上げている結果であり、血圧を上げなければいけない原因を取り除かなければ、薬で高血圧を強制的に下げても、体に別の不都合が生じるようです。

その不都合のひとつとして、血液が体の隅々にゆきとどかなくなることによる脳梗塞の危険があるようです。

実際、血圧降下剤の医者用の注意書きには副作用が列挙されているそうです。
「めまい、立ちくらみ、しびれ、貧血、不整脈、心房細動」などとあります。
そして筆頭に「脳梗塞」と書いてあります。

血圧降下剤で血圧が下がったから、健康な体になったわけではないのですね。
脳から『血圧を上げないと体に血が回らないから血圧を上げろ。』と指示しているものを薬で指示をないものにしている。
というのが実態のようです。

血圧降下剤によって、血が脳にいかなくなるために、認知症になる。ということも言われているようです。


高血圧、血圧降下剤、血圧を下げると言われる健康食品等については、上記ブログでより詳しく記載されています。

医学的に、高血圧は、脳卒中の危険等がありますから、血圧が必要以上に高くないことが望ましいことは正しいでしょう。
そして、なにより体にとって大事なのは、血液がスムーズに流れて、毛細血管の隅々まで酸素と栄養素が行き渡ることでしょう。

体験者が語っている『磁気活水』は、カルシウムが付着しなくなるという特質があります。
そのため、血管の石灰化を防いでくれます。

また、磁気活水は浸透性が良いので、それを飲んでいると体内の毛細血管の血の巡りが良くなります。
すると血圧を上げる必要がなくなり、血圧が自然に下がってくるのです。

(情報は上記ブログより)


私自身も緑内障を改善するために、磁気活水を日々飲んでいます。

血管を安全な状態に保つには、生活上の食事や運動等も重要ですが、磁気活水という体に良い特性を取り入れることも、簡単に血流を良くする方法だと思います。

詳しい情報はこちらをご覧ください。
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  磁気活水器【Kenkanko】