緑内障 磁気活水器使用経過報告 塩・鉄も大事

緑内障を患っている私は、緑内障改善に効果を期待して、目の血流を改善させるために『磁気活水器』を使用しています。
その経緯については、このブログでも紹介しております。
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『緑内障に期待の磁気活水器 ~目の血流対策~』
http://bi-kenkou-jyouhou.seesaa.net/article/450745324.html

緑内障対策には、目の血流を良くすることが大事。と言われています。

私は、網膜の毛細血管に血が行き渡らないことによって、網膜にある視神経が弱くなり視野が欠けていく。
という見地から、毛細血管に血流を流すために磁気活水器を使用しています。

欠損した視野は戻らない。とする現在の医学常識を打ち破るため。
というより、自分自身のため、できることなら、同じように視野欠損で苦しくでいる人たちのために、自分が良いというものに飛びついて実験している。という感じです。


磁気活水器を使用して間もないですが、現在の状況、効果をお話します。


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低血圧 体調不良 ~塩の大切さ~

使用し始めて、5日くらいたったでしょうか。
低血圧のような症状が出ました。

熱いお風呂に長く入って、立ち上がった時にくらくらする気分に似ています。
吐くまでは至りませんが、ちょっと吐き気もします。

この状態が5~6日続いて、最後には、立ち仕事をしていると、頭がぼぉ~として、立っていられず横にならざるを得なくなりました。

磁気活水の特徴として、毛細管現象が起きやすいので、毛細血管の血流が良くなることが期待されます。
その効果が眼の血流を良くして視神経に栄養を行き渡らせ、元気にすることを期待しているのですが。

この原理から、今まで行き渡っていない毛細血管に血がめぐることによって、今まで通常に流れていた血の量が足りなくなったため。と自分では理解していました。

血を増やすには?と苦しみながら、いろいろ考えているうちに、高血圧症対策の逆で、低血圧には塩が良いのではないか?
と思うと同時に、常日頃、塩を摂っていないことに気づきました。

塩は、精製された塩ではなく、ミネラル豊富な自然塩が良いことは知っていましたが、
『塩分悪者』キャンペーンに頭が毒されてしまっているのか、必要量未満の塩分摂取の生活をしていたと思います。

そこで、塩を食したら、徐々に体調が良くなってきました。
体調不良の原因は塩不足にあったようです。

私の場合、磁気活水の影響というより、夏に入ったのに、日頃の塩分摂取量が極端に少なかったため、体調が悪くなるのは必然だったのと、磁気活水の使い始めが、たまたま重なったという事かもしれません。

私のような症状になる方は、まれだと思いますが、同じような症状になった方がいらっしゃることを考えて、私が経験した対処法を報告いたしました。

『減塩運動』の一方で、日本人は塩分の摂取が必要量より少ない。という指摘もあるようです。

低血圧や、ふらふらする。という方は、一度、塩を意識して摂って見るのも良いかもしれません。
わずか数円分で体調が回復する可能性もあります。


下記は『磁気活水器』のサイトですが、
この中の『社長ブログ』に、「減塩は無用」というコラムがあります。
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健康と環境を考える【Kenkanko】の磁気活水器



肝心の緑内障の症状ですが、磁気活水を始めたばかりですので、さすがに、やったぁ。というような変化、効果はまだ感じません。

今後、また、随時報告します。


血液が酸素を運ぶには、鉄が大事


低血圧、貧血、と考えた時、最近テレビの健康番組で紹介していたことがありましたので、お話しますね。

血液の赤血球にはヘモグロビンという赤色色素がありますが、ヘモグロビンは、鉄が含まれています。
その鉄があることで、酸素をふっつけて、体の隅々に運ぶ仕事をしているのだそうです。

だから、鉄が少ないと、酸素が体に運ぶ量が少なくなり、体調が悪くなる。
という仕組みだそうです。

鉄が足りているかどうかは、血液検査以外にも、簡単にチェックする方法があり、
それは、目の下まぶたの内側の色で判断できます。

よく、医者が頬の皮膚を下に引っ張って目の下まぶたを診ますよね。
あれです。

色が赤ければ、問題なし。
白いと、鉄分が足りないサインということだそうです。

日本人は、総じて血中の鉄分が少ないという事です。
米国の人は、多いというデータがあります。

米国では、過去の健康不良から、加工食品に鉄を含ませることが義務づけられているからだとか。
日本では、その法律がなく、また、自然の食品は鉄分の含有量は少ないんだそうです。

日本では、鉄も意識して取らないといけない状況のようです。

そこで、番組で推奨していたのは、昔なつかしい鉄瓶の使用や、鉄を鍋に入れて料理して、鉄分を食品に移動させる方法でした。
お魚の形をした鉄を見たことはないでしょうか?
あれをやかんに入れてお湯を沸かしたり、鍋に水といっしょに入れて、料理をすると、鉄が食品にしみ出して、体に鉄を補給するしくみです。


こんな商品もありましたので紹介します。
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緑内障対策 血流をよくするために『磁気活水』

血液は、体に必要な酸素、栄養を運んでくれます。
栄養たっぷりな血液を毛細血管を通して、目の網膜、視神経に届けるには、『磁気活水』が強力なパワーを発揮すると信じています。

詳しくは、こちらをご覧ください。
付随のブログには、緑内障以外にも、尿路結石、痛風、高尿酸値、で喜びの体験記も載っています。
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磁気活水器【マイルドシャワー】









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